ホームーページを作らずSNSでお店を宣伝する方法。
出会い系サイトやfacebookは単純に友人と交流するためだけではなく、
公式のホームページとして使うことができます。
facebookには個人アカウントとは別にfacebookページと呼ばれるものがあります。
ちょっと違うのですが出会い系サイトでいうコミュニティーに近いと言えば
知らない方でもイメージできるかも知れませんね。
最近は大企業でもfacebookページを持つところが多く
会員数の拡大にともなって、広告効果が上がっている証拠といえます。
ホームページに手間をかけていられない個人商店の方でも、
SNS側が用意してくれたフォーマットの中で展開するため、
ブログを開設する以上に手軽に運営が可能なのが魅力です。
開設には、まずはfacebookのアカウントを作る必要があります。
アカウントができたら、今度はページ用にアカウントを作成し、
基本情報を入力するだけでOKです。
開設までは本当に簡単で、あとはちょっとしてお店のロゴを
アップするだけで立派なfacebookページができあがりです。
もちろん、業者さんに頼めば、高度な機能を実装してくれるので、
慣れてきたら探してみるのも悪くないかも知れません。
また、私のおすすめは、英語版と
日本語版のページをいっぺんに作成しておくことです。
商売にもよりますが、英語圏のユーザーのアクセスが圧倒的に多いため、
ワールドワイドに宣伝するチャンスを簡単につかむことができます。
是非チャレンジしてみてください。
mainuser | 火曜日 15 5月 2012 at 2:42 pm | ¶ | 出会い系サイト |
困った時のキーワード検索
絵を描いたり、歌を歌ったり、楽曲を作ったりと物作りをしている人の出会い系サイトを見ていると時々、そういう事を長くやっている人だけが分かる素人にとっては秘訣になるようなツイートを目にする事があります。
インターネット上にはブログやサイト上で詳しい講座などがありますが、古い情報も多く例えば使っているソフトウェアの旬な情報が欲しい時は、そうしたソフトウェアに精通してなければ、なかなか得る事ができません。
そんな時に、Twitterで知りたいソフトウェアの名前で検索してみたり、機能名で検索してみたりすると、どなたかが詳しい事をツイートしていたり参考になるURLをツイートしている事があります。
こうして、旬な情報を手に入れる事ができれば、自分が知っている範囲の外にある世界にも目を向ける事ができて、こんな手段があったのか。こんな方法で解決できるのかといった様々な方法を知る機会になります。
メル友の場合、そうした詳しい事を発言してくれた人をフォローしたり、ツイートその物をお気に入りに入れたりする事ができるので、発言そのものを見失う事がないようにしたり、詳しい人へ教えを請う事も出来ます。
そこで肝心な事は、相手の方に変な人ではないと信頼される事が大切なので普段からおふざけ半分なツイートをし過ぎていると、話しかけても全く相手にされないかもしれません。この点に注意して、普段から礼節を忘れないように気をつけていればTwitterでも幅広い交友関係を広げられると思います。
mainuser | 金曜日 20 4月 2012 at 11:10 am | ¶ | 出会い系サイト |
SNSからつぶやきへ
今でこそこんなにtwitterが世間では流行というか、むしろグローバルスタンダードな位置づけになりつつありますが、実際のところどれほどの方がされているのでしょう。
自分がtwitterを始めたのは、6年近く前になるのかな・・。当時はまだまだmixiが主流の時代にあって、全くといっていいほどtwiterなんて単語は話題にのぼることはありませんでした。
それもうそうなんですが、当時のtwitterはJPドメインを取得したてといいますか、ようやく海外から日本に上陸しましたと、そんな時代だったのです。
なので、当時に検索などで単語を入力すると軒並み海外の方がヒットしましたし、例えば近くの方を探してみても全然ヒットしなかったような覚えがあります。
それから数年、日本で言えばセフレが少し落ちてきたときに、代わりの位置へtwitterがやってきたように思います。少し前まではハッピーメールっていいよね、あんなに便利なものをやってないの、絶対登録した方がいいよ、自分とマイミクになりませんか、なんて会話が自然と交わされていましたが、今やちょっと俺のことフォローしてくれませんか?
なんて会話に変わってます。
なんというか、日本人のこの変わり身の早さって一体どうなんでしょうか。
色んな意味で心配ですね。
mainuser | 火曜日 17 4月 2012 at 1:02 pm | ¶ | 出会い系サイト |
妻との出会い
現在は婚活ブームと言われ様々な男女のイクヨクルヨが企画されていたり、ネット上の婚活サイトや出会い系サイトがにぎわっているようです。
私は妻と職場でノエル結婚しました。
その当時はまだインターネットが広く普及してなく、婚活という言葉も誕生してなかった時代です。
ですので男女の出会いといえば友達の紹介や合コン、ナンパなどが中心だったと思いますが、職場も貴重な出会いの場でした。
当時私の勤めていた会社は平均年齢の若い女性が大部分を占めており男性にとってはある意味居心地のいい会社でした。
妻とは入社時期が近かったため普段から話をしたり飲みに行ったりするグループも同じだったので自然と距離が近くなりました。
しかしお互いに付き合っている恋人がいたので仲のいい同僚から抜け出せずにいました。
しかし私の気持ちはすでに恋人から離れ彼女へと移っていました。
ただ彼女の気持ちは定かではありませんでしたが、普段の接し方からして希望が無いわけではないと感じていました。
そこで私から行動をおこすべくまずは恋人と別れました。
恋人がいる状態で告白しても誠実さに欠けると思っていたからです。
とにかくもう思いは彼女へまっすぐでした。
嬉しいことに告白してみると彼女も同じ気持ちでいてくれていました。
その後彼女が恋人と別れ私と付き合うまで多少のごたごたはありましたが、無事付き合うことができました。
社内では交際の事実は隠していました。
交際をオープンにしているカップルもいたのですが、会社にとって社内恋愛は歓迎すべきことではありません。
秘密にしていることで二人の気持ちも盛り上がったと思います。
目が合うだけでどきどきし、盛り上がりすぎて誰もいないところで唇を重ねたりしました。
それから数年後結婚して現在にいたります。
今は職場を変わりましたが、現在でもその会社では多くのカップルが誕生しているようです。
いろいろな出会いの手段がある現在ですが、案外近くに出会いが存在していたりすることもあるのではないでしょうか。
今でも妻と出会えた職場に感謝しています。
mainuser | 火曜日 10 4月 2012 at 2:53 pm | ¶ | 出会い系サイト |